2013年04月25日

あとがき・参考文献

 「りそめぐ2011晩秋 都営バス最長路線[梅70]の旅」、4月24日をもって完結いたしました。
 最後までお読みいただいた方には、例によってダラダラと続いた連載にお付き合いいただき、御礼申し上げます。分量は本文だけで420枚を超え(400字詰原稿用紙換算)、これまでに発表した「めぐ記」の中で最大となりました。長文を書くだけならバカでもできる、という言葉を思い出します。
 今回は、りそなめぐりの体験記であると同時に、青梅街道紀行でもあり、そして都営バス最長路線[梅70]の乗車記でもあります。「りそめぐ記」としては冗長に感じられたかもしれませんが、りそなの支店制覇から外れる部分もあえて詳細に描写しました。
 [梅70]の乗車記はインターネット上に多数アップされており、また有名なところでは椎名誠氏も執筆しています。今回は、純粋に乗車そのものが目的となった体験記とは違い、このバスを「路線として利用」した体験記であり、また情報の質・量ともに数多ある乗車記とは一線を画していると自負しております。さて、どのような評価が下されることでしょうか。

 今回の「めぐ記」執筆で、私にはバス愛好家の顔もあったのかと思いを新たにしました。思い起こせば、私は小学生時代、自宅から数キロ離れたバスの折返所にちょくちょく行っては、運転手さんに遊んでもらっていました。悲しい出来事があって遠ざかることになりましたが、今の「銀行ウオッチング」と同じで、大人になってから関心を持つことは、十代の頃にその芽があったということです。幼年期の関心が年齢を重ねるにつれ甦ってくるという意味で、人間は記憶から逃れられない生き物だなあと感じました。「めぐ」実施後、都営バスの青梅支所管内は“全線制覇”を果たしましたし、各地の路線バス事情にもずいぶん詳しくなりました。バスでしか行けないさまざまな地名をウェブサイトや印刷物で見るたびに、松尾芭蕉ではありませんが“漂泊の思い”にかられます。
 この連載の制作中には、「めぐ」実施の翌週に大阪市長に当選した橋下徹氏が大阪市交通局に大鉈を振るうとか、国際興業が飯能営業所を閉鎖するとか、いろいろと報じられました。国際興業の飯能撤退は一応撤回されたようですが、代わりに(バスではありませんが)西武秩父線の廃線問題が降って湧いてきましたし、大阪市交通局はこの3月いっぱいでコミュニティバスの「赤バス」を全廃するなど民営化に向けて着々と進んでいます。私のバス旅の“原点”であった奈良交通の八木新宮線も、廃止検討の俎上に乗ったようです。公共交通機関、とりわけバスは、どうしても経費削減がしにくいものです。需要のなくなった便を減らすなどは、ある程度(あくまで「ある程度」)仕方がありませんが、経済効率第一主義で弄って取り返しのつかない結果にならないことを願います。地区内でバス会社が廃業した広島県福山市の商工会議所会頭は言っています。(路線バス事業の現状は)もはや市場原理を超えている、と。
 ついでに言うと、沿線各市町の議会で[梅70]について質疑にかける議員さんには、廃止を云々する前にもっと勉強して欲しいものだと思います。最低限、このバスに2〜3回は乗っていただきたい。市議会の議事録を調べていると不勉強な質問がたまに目につきますが、おそらくほとんど(あるいは1回も)乗ったことがないのでしょう。赤字だから廃止する、とは簡単にいかないからこそ、税金で赤字を補填しつつ何十年間も存続しているのです。国鉄の赤字が問題になっていた頃、赤字路線を廃止する議論で出た笑い話があります。赤字だから廃止するというのなら、赤字の額が一番大きいのはどこか。東海道本線である。[梅70]の存廃問題にも、これと似たところがあると思います。

 それにしても、[梅70]を使ったりそなめぐりの話を書いていて、「平沼時代の埼銀」がここまで強く表れてくるとは思いませんでした。武州鉄道が[梅70]の沿線と関係があるのは漠然と知ってはいましたが、調べて書いたら想像以上にディープな話になりました。[梅70]の走る東京都多摩地区は、埼玉銀行の地盤ではあるが埼玉県ではない、そういうマージナルな地域です。本質的な特徴は中枢より周縁部により強く現れる、ということなのかもしれません。あるいは、このエリアが昭和30年代以降、本質的にはほとんど変わっていないということなのか。
 思うのですが、平沼弥太郎氏は、銀行家として一度きちんと(功罪双方の面から)研究されるべき人ではないでしょうか。管見の限り「先行研究」は確認できませんでした。平沼氏は在任当時から毀誉褒貶あり、最後は疑獄事件に巻き込まれて頭取を退いたのですが、埼銀を都市銀行に昇格させる礎を作った人でもあります。時間とお金に余裕があれば、私が自ら大学院に進んで修士論文を書いてもいいのですが、まずないでしょう。せめてどこかの大学院生さん、修論のテーマにでもいかがでしょうか?

 今の日本社会は、変わらぬことよりも日々流転していると感じられることの方が多いようで、いろいろな意味で「時代の節目」になっているのは間違いありません。この連載を数年後に読み返して「古い」と感じられることがあるかもしれませんが、あくまで2011年11月の実体験と、その後の連載期間における「一面の真実」です。そういうものだと思ってお読みいただくことを望みます。
 この連載のような「文章を使っての自己主張」が、私の生き甲斐です。今後ともご支援・ご鞭撻をいただけますようお願いします。ご意見や情報提供をお待ちしています。このブログ「MEGU」は、コメント・トラックバックを歓迎していますし、私のメールアドレスも公表しています。

 なお、この連載の執筆にあたっては、以下のような書籍・ウェブサイト等を参照いたしました。分量が多いので、今回は文献のジャンル別分類を試み、また並べ方も変えてみました。


参考文献一覧
 各項目ごとにタイトルの五十音順(ウェブサイトは2013.04.24現在)。
 市町村史は<沿線関連>とした。埼玉銀行関係のうち特に平沼弥太郎氏・平沼家に関するものは<平沼弥太郎氏関連>に含めた。
 

りそなグループおよび金融一般
  斉藤憲「浅野昼夜銀行の安田財閥への譲渡」『経済史研究』第6号 大阪経済大学、2002年
  長島恭助『遺稿 新・わたしの人生ノート』私家本、1993年
  『青梅信用金庫史』青梅信用金庫、1984年
  斉藤憲『稼ぐに追いつく貧乏なし』東洋経済新報社、1998年
  『協和銀行史』協和銀行、1969年
  『協和銀行通史』あさひ銀行、1996年
  「銀行変遷史データベース」『全国銀行協会』http://www.zenginkyo.or.jp/library/hensen/index.html
  『サイギン行報 創立30周年記念誌』埼玉銀行業務企画部、1973年
  『埼玉銀行史』埼玉銀行、1968年
  『埼玉銀行十周年史』埼玉銀行、1953年
  『埼玉銀行通史』あさひ銀行、1993年
  『埼友会会員名簿 昭和三十一年九月三十日』(飯能市立図書館蔵)
  『駿河銀行七十年史』駿河銀行、1970年
  『第一勧業銀行二十年史』第一勧業銀行、1992年
  『大生相互銀行七十年史』大生相互銀行、1987年
  『大和銀行八十年史』大和銀行、1999年
  由井常彦編『日本財閥経営史 安田財閥』日本経済新聞社、1986年
  『富士銀行百年史』富士銀行、1982年
  『三井銀行100年のあゆみ』三井銀行、1976年
  『安田保善社とその関係事業史』安田保善社とその関係事業史編修委員会、1974年
  『山梨中央銀行』http://www.yamanashibank.co.jp/
  『りそなホールディングス』http://www.resona-gr.co.jp/index.html

[梅70]および公共交通について
  椎名誠『イスタンブールでなまず釣り。』情報センター出版局、1984年
  椎名誠『イスタンブールでなまず釣り。』文芸春秋(文春文庫)、1991年
  『青梅市行政報告書(総括・一般会計) 平成23年度』青梅市、2012年
  可児紀夫『交通は文化を育む』自治体研究社、2011年
  『小平市一般会計決算附属書類 平成23年度』小平市、2012年
  中村文彦監修『コミュニティバスの導入ノウハウ』現代文化研究所、2006年
  「『生活の足』確保するには 検証 コミュニティーバス・乗り合いタクシー」『日経グローカル』189号 日本経済新聞社、2012年
  『西武バス』http://www.seibubus.co.jp/
  高橋愛典『地域交通政策の新展開』白桃書房、2006年
  堀内重人『地域で守ろう!鉄道・バス』学芸出版社、2012年
  『地域とともに 西武バス60年のあゆみ』西武バス、2007年
  『東京電力三十年史』東京電力、1983年
  『東京都交通局90年史』東京都交通局、2003年
  『東京都交通局50年史』東京都交通局、1961年
  『東京都交通局70年史 再建10年の歩み』東京都交通局、1981年
  『東京都交通局80年史』東京都交通局、1992年
  『東京都交通局100年史』東京都交通局、2012年
  『東京都交通局60年史』東京都交通局、1972年
  『都営交通100年のあゆみ』東京都交通局、2011年
  「都営バス」『東京都交通局』http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/bus/
  都営バス資料館『都営バスAtoZ(5)D杉並W青梅』私家本、2012年
  『都営バス資料館』http://pluto.xii.jp/bus/index.shtml
  椎名誠「突然的帝都縦断101キロ1520円の旅」『週刊ポスト』1984.08.24号 小学館
  『奈良交通のあゆみ 発足50周年記念』奈良交通、1994年
  土屋正忠ほか編著『ムーバス快走す』ぎょうせい、1996年
  「八木新宮線」『奈良交通』http://www.narakotsu.co.jp/rosen/yagi-shingu/index.html
  鈴木文彦『路線バスの現在・未来』グランプリ出版、2001年

平沼弥太郎氏関連
  『旭川トヨペット20年史』旭川トヨペット、1976年
  「いわゆる武州鉄道汚職事件第一審判決」『判例時報』459号 判例時報社、1966年
  『運輸審議会主催による西武鉄道株式会社及び武州鉄道株式会社発起人代表滝島総一郎申請事案に係る公聴会速記録』武州鉄道株式会社事務局、1960年
  『大分県自動車販売店協会史 史誌編』大分県自動車販売店協会、1994年
  『大阪トヨタ30年史』大阪トヨタ自動車、1978年
  『勝又自動車50年史』勝又自動車、1975年
  『起承転転 京都トヨペット50年史』京都トヨペット、2007年
  『埼自販50年史』埼玉県自動車販売店協会、2000年
  老川慶喜『埼玉鉄道物語』日本経済評論社、2011年
  『埼玉トヨペット50年の歩み』埼玉トヨペット、2006年
  老川慶喜『埼玉の鉄道』埼玉新聞社、1982年
  『30年の歩み』トヨタ自動車販売店協会、1977年
  『三十年のあゆみ』神戸トヨペット、1987年
  『世界への歩み トヨタ自販30年史』トヨタ自動車販売、1980年
  佐高信『戦後企業事件史』講談社(講談社現代新書)、1994年
  野村二郎「戦後疑獄史 武州鉄道事件」『法学セミナー』260号 日本評論社、1976年
  田中二郎ほか編『戦後政治裁判史録』第3巻 第一法規出版、1980年
  「『滝島メモ』に踊る人々」『サンデー毎日』1961.10.08号、毎日新聞社
  『東京トヨタ自動車四十年史』東京トヨタ自動車、1986年
  『東京トヨペット50年史』東京トヨペット、2004年
  『東京トヨペット30年史』東京トヨペット、1983年
  『東京トヨペット20年史』東京トヨペット、1973年
  『東京日産20年の歩み』東京日産自動車販売、1964年
  平沼弥太郎『桐江米寿までの歩み』私家本、1980年
  『トヨタ自動車』http://toyota.jp/
  『トヨタ自動車販売株式会社の歩み』トヨタ自動車販売、1962年
  島田知明『鳥居観音と平沼弥太郎』プレス、1971年
  『名古屋トヨペット50年史』名古屋トヨペット、2007年
  『100万台への道そして新たな挑戦 大阪トヨペット70年史』大阪トヨペット、1997年
  『福島トヨペット50年史』福島トヨペット、2007年
  北村拓「武州鉄道顛末記」『多摩の鉄道史』多摩地域史研究会、2008年
  『北緯43度を走る 札幌トヨペット50年史』札幌トヨペット、2006年
  『幻の武州鉄道』東大和交通史研究の会、2006年
  芦田尚道「ミッションの共有によるシステムの創造 系列別自動車販売「再形成」期の製販関係」『イノベーション・マネジメント』第6号 法政大学イノベーション・マネジメント研究センター、2008年
  『みつめよう足跡開けよう新しい扉 京都トヨペット30周年記念誌』京都トヨペット、1986年
  『モータリゼーションとともに』トヨタ自動車販売、1970年
  『横浜トヨペット30年のあゆみ』横浜トヨペット、1986年
  平沼康彦「我がくるま人生」『Mobi21』16号〜21号 日刊自動車新聞社、2003年
  平沼康彦『私の人生ノート』埼玉新聞社、2006年

沿線関連
  『あまめいし要一郎の活動報告』http://blogs.yahoo.co.jp/amame1968/42899098.html
  中西慶爾『青梅街道』木耳社、1982年
  山本和加子『青梅街道 江戸繁栄をささえた道』聚海書林、1984年
  筒井作蔵『青梅街道を歩く』街と暮らし社、2007年
  『青梅佐藤財団』http://www.sato-zaidan.or.jp/index.html
  『青梅市』http://www.city.ome.tokyo.jp/
  『青梅市議会史』青梅市議会、1973年
  『青梅市議会史2』青梅市議会、1982年
  『青梅市教育史』青梅市教育委員会、1997年
  『青梅市史 下巻』青梅市、1995年
  尾崎清太郎『回想 市政二十年の軌跡』けやき出版、1992年
  『グループ目高会通信とアイサツ代り通信 1999年上半期合冊復刻版』アイ通信社(武蔵村山市)(武蔵村山市立雷塚図書館蔵)
  『公立昭和病院五十年のあゆみ』公立昭和病院組合、1977年
  『小平市』http://www.city.kodaira.tokyo.jp/
  『小平市三〇年史』小平市、1994年
  「塩野谷博山ギャラリー」『キムラ工房』http://www.kimurakobo.com/team/hakuzan.html
  川島憲治「終戦前から米軍は「YOKOTA」の呼称を使用」『瑞穂町郷土資料館年報』第3号、瑞穂町教育委員会、2004年
  「スカイタワー西東京」『田無タワー』http://www.skytower195.com/
  ふくおひろし『増補新版・地方議会議員生態白書』インパクト出版会、2002年
  『創立30周年記念誌 わたしたちの新町小』青梅市立新町小学校創立30周年記念事業実行委員会、2003年
  『第二次小平市バス網対策研究会報告書』小平市、2000年
  『立川バス』http://www.tachikawabus.co.jp/
  『田無市史 第三巻通史編』田無市、1995年
  『田無のむかし話 その3』田無市立中央図書館、1979年
  『多摩湖のページ』http://www.geocities.jp/akutamako/index.html
  清水克悦・津波克明『多摩の街道(上)甲州街道・青梅街道編』けやき出版、1999年
  今尾恵介『地図の遊び方』けやき出版、1994年
  今尾恵介『地図の遊び方』新潮社(新潮OH!文庫)、2000年
  ふくおひろし『地方議会活性化マニュアル』インパクト出版会、2005年
  『町名地番変更対照表 東大和市南街(地番別・旧新/新旧)』東大和市、1980年
  『町名地番変更対照表 武蔵村山市本町(地番別)』武蔵村山市、1987年
  『西東京市』http://www.city.nishitokyo.lg.jp/
  『東大和市』http://www.city.higashiyamato.lg.jp/
  『東大和市史 資料編4 新しいまち南街』東大和市、1996年
  『東大和市史 資料編9 道と地名と人のくらし』東大和市、1999年
  『保存版ふるさと青梅』郷土出版社(松本市)、2011年
  『瑞穂町』http://www.town.mizuho.tokyo.jp/
  『武蔵村山市』http://www.city.musashimurayama.lg.jp/
  『武蔵村山市史 通史編 下巻』武蔵村山市、2003年
  『村山町史』東京都北多摩郡村山町、1968年
  「メールマガジンとっとり雑学本舗」第149号(2002年1月29日) 鳥取県総務部広報課 http://www.pref.tottori.jp/kouhou/mlmg/bnumber.cgi?p=149
  「モノレール駅間連絡バス計画 都バス整理し財源に」『朝日新聞』(多摩版)1998.12.19
その他
  フリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
  「こよみの計算」『国立天文台』http://eco.mtk.nao.ac.jp/cgi-bin/koyomi/koyomix.cgi
  「内閣制度と歴代内閣」『首相官邸』http://www.kantei.go.jp/jp/rekidai/index.html
新聞・逐次刊行物等
  『朝日新聞』
  『運輸統計年報』東京都交通局
  『青梅市広報』青梅市
  『会社四季報』東洋経済新報社
  議会議事録(国会、各市町)
  『銀行総覧』大蔵省銀行局
  『埼北新聞』(熊谷市)
  『事業概要』東京都交通局
  『市報むさしむらやま』武蔵村山市
  『全国銀行店舗一覧』全国銀行協会
  『東京都交通局公有財産表』東京都交通局
  『東京都公立学校一覧』東京都教育委員会
  『東京都内乗合バス・ルートあんない』(社)東京バス協会
  『都営交通のあらまし』東京都交通局
  『ニッキン資料年報』日本金融通信社
  『日本金融名鑑』日本金融通信社
  『日本経済新聞』
  『ブルーマップ』民事法情報センター
  『文化新聞』(飯能市)
  『毎日新聞』
  『読売新聞』

特にご協力いただいた機関
  銀行図書館
  所沢市立図書館
  飯能市郷土館
  飯能市立図書館
  武蔵村山市立雷塚図書館
  武蔵村山市立歴史民俗資料館

(2013.04.28_14:58追記)一部ウェブサイトのカテゴリ変更と、文献の追加、ならびに一部文献の表記修正を行いました。(2013.05.06_10:52追記)文献を追加しました。


posted by 為栗 裕雅 at 18:00| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | りそめぐ2011晩秋 都営バス最長路線[梅70]の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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【告知】2017.03.28未明、本連載に関しHPのメールフォームからメールをいただいたのですが、返信メールが不達で戻ってきました。お心当たりの方はメールの届くアドレスをご連絡ください。
Posted by してぐり(管理人) at 2017年03月28日 10:50
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